【記事本文】
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【CEO Comment】
リクルートのスタディサプリが示しているのは、「個のチカラ」を否定するのではなく、組織として再現性を担保する領域と、属人的に価値を創る領域を切り分けることの重要性です。学校商談は予算化までのプロセスが長く、「準備が10割」という言葉どおり、チェックポイントを落とさず積み上げることが成果を左右します。
商談を可視化し、重要情報を抽出して自己診断・マネジメントを効率化することで、まずは“やるべきことをやる”状態を組織で実現できます。そのうえで、既存プロダクトでは解けない課題に対し新たな価値を創り出すところに、営業の個の力が生きます。
一次情報を起点に学習し続ける組織こそが、変化し続ける最適な商談を更新し続けられるのです。
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