2024年9月17日発売の「週刊東洋経済」2024年9月21日・28日合併号において、「すごいベンチャー100 2024年最新版」に選出されました。
Bring Outは「マーケ・営業」のカテゴリー3社のうちの1社として、弊社が提供するAI活用の商談解析ツール「Bring Out」について紹介いただいています。
◆週刊東洋経済「すごいベンチャー100」とは
「すごいベンチャー100」は、週刊東洋経済が毎年実施している特集企画です。ユニークなビジネスモデル・先進的な技術を持つベンチャーの中から、資本調達額の大きさなどを勘案しながら編集部が選定。選出対象は設立10年以内のベンチャー企業となります。 領域は、「AI」「モビリティ」「航空・宇宙」「半導体」「ものづくり」「創薬」「フード・農業」など、多岐にわたります。その100社を一覧にしたのが、「すごいベンチャー 2024年最新版100社リスト」です。
オンライン、書店、コンビニなどで是非ご覧ください。
<参考>
『週刊東洋経済』9月21日・28日合併号「すごいベンチャー100 2024年最新版」:https://str.toyokeizai.net/magazine/toyo/
(参考情報)「すごいベンチャー100」2024年最新版・全リスト: https://toyokeizai.net/articles/-/826208
また、Bring Out取材記事は、下記からもご覧いただけるようになりました。 ぜひご一読ください。 https://toyokeizai.net/articles/-/827455
◆Bring Outについて
ビジネスにおける生成AIの高い成長可能性が期待される中、対話解析ツールBring Outは、対話データを収集解析し、営業DXを推進するサービスとなっております。Bring Outは、オンラインであれば精度99%と、話者ごとの高精度な文字起こしが可能なだけでなく、解析画面では各社の知りたい項目に合わせて自由にカスタマイズされた、要約・採点を表出できます。
◆現在、新たなメンバーを募集中です
Bring Outでは、現在新たなメンバーを募集しております。事業成長を背景に、これからの組織や事業を一緒につくっていく仲間を様々なポジションで積極的に募集しています。詳細は下記求人一覧をご覧ください。
【関連リンク】
【CEO Comment】
この記事で紹介いただいた通り、Bring Outの精度を最後に支えるのは技術だけではなく「人」です。AI人材に加え、経営コンサル出身者がハイ/ローパフォーマーの商談動画を見比べ、現場に何度もヒアリングし、「課題提示」「深掘り」のような勝ち筋を言語化して企業ごとに設計します。
だからこそ、キーパーソン特定や次に出すべき話題の提案が机上で終わらず、現場で使える示唆になります。さらに商談データを共有することで、チーム全体の成約率を上げ、新人の立ち上がりも加速します。
私は元コンサルとして知見を一般化して残したいですし、学び方次第で誰もが成長できると信じています。一次情報経営とコンテクストエンジニアリングで、営業のAXを前に進めます。
