日経テクノロジー展望2026「未来をつくる100の技術」に選出

Press Release
株式会社ブリングアウトは、「日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術」に選出されました。同書は日経の専門誌編集長とラボ所長の約50人が期待の技術を厳選し、「AI(人工知能)」を含む7ジャンルから100テーマを紹介する書籍です。2025年09月22日新刊され、ブリングアウトはAIパート13社のうちの1社として掲載されています。技術の将来性と社会実装への期待が評価されました。

未来をつくる100の技術とは

日経の専門誌編集長とラボ所長の約50人が、期待の技術を厳選して選出した書籍です。

紹介するのは「AI(人工知能)」「エレクトロニクス・モビリティー」「環境・エネルギー」「IT・通信」「建築・土木」「メディカル・バイオ・食農」「ライフスタイル・ワークスタイル」という7ジャンルから、100テーマ。

BringOutはAIパート13社のうちの1社として選定されています。

日経BP 編 <2025年09月22日新刊>『日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術』

 
 

【CEO Comment】

今回の選出は、私たちが掲げる「一次情報経営」と「コンテクストエンジニアリング」が、いよいよ社会のど真ん中のテーマになってきた証だと受け止めています。

なぜ今かと言えば、会議や商談、採用などの対話が“記録”ではなく“経営資産”として扱える環境が整い、AIが意思決定の質を引き上げられる局面に入ったからです。

ブリングアウトは、現場の対話を構造化し、組織の行動変容までつなげることで、AXを現実の成果に変えていきます。技術の新しさだけでなく、未来の景色を実装するところまで、粘り強く進めます。


【関連リンク】